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4件のプランがありました

ビワイチ100選巡り

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[休暇村近江八幡] メタセコイヤ並木
[休暇村近江八幡] 彦根城天守
[休暇村近江八幡] 太郎坊山
[休暇村近江八幡] 八幡堀 白壁
[休暇村近江八幡] 浮御堂.JPG
[休暇村近江八幡] 瀬田の唐橋
[休暇村近江八幡] 日吉大社2
[休暇村近江八幡] 日吉大社東本宮

料金37,500円~42,000円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2026年2月25日~27日2泊3日
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)和食
泊数
2泊
予約受付締切
宿泊日4日前の21時まで
支払方法
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プランのポイント

◆歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。休暇村近江八幡のツアーにはかかせない大沼先生の解説はとにかく面白くて興味深く、初めてツアーに参加される方が「先生は何者?」と添乗員にこっそりお尋ね頂く場面もあるなど、推しが多く人気です!

プラン紹介

近江は素晴らしい歴史文化・自然が溢れる国。近江の魅力を味わうには、これらのエッセンスを探訪するのが最も効果的。そのために今回「ビワイチ100選巡り」を提案します。ビワイチとは琵琶湖を一周する事。バスでビワイチを楽しみながら、近江に点在する様々な100選に選定された名所を巡る2泊3日の近江堪能ツアーです。
★ツアーの見どころ★
◎渡岸寺観音堂向源寺・・・渡岸寺十一面観音は、日本全国に7体ある国宝十一面観音の中でも最も美しいとされる日本彫刻史上、最高傑作といわれ祈りの仏にふさわしい慈愛に満ちたお姿の観音様です。
◎メタセコイヤ並木・・・延長約2.4kmにわたりメタセコイヤが約500本植えられております。最大樹木が115mにも及ぶセコイアにその姿が似ていることから、メタ(変形した)セコイアと名づけられました。春の芽吹き・新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の裸樹・雪花と四季折々に訪れる人々を魅了します。平成6年には、「新・日本街路樹百景」に選定され、滋賀を代表する観光地となりました。
◎正傳寺(正伝寺)・・・木造の薬師如来坐像は、県の重要文化財に指定されております。
◎雄松崎・・・琵琶湖中に張り出した弦月上(げんげつじょう)の砂州(さす)。北比良の山々を背に約3kmにわたって白砂清松が続く眺めは素晴らしく、古くから風光明媚の地として知られています。琵琶湖八景にも「涼風・雄松崎の白汀」として取り上げられております。(日本白砂清松百選)

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★今回たくさんの100選を巡ります。どんな100選巡りなのか?近江八幡休暇村のHPブログにも詳しくご紹介させて頂きました!どうぞご覧くださいませ。

近江の豊臣ファミリー ~天下人へ~

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[休暇村近江八幡] 光秀の菩提寺 西教寺(坂本城の城門)
[休暇村近江八幡] 日吉東照宮外観
[休暇村近江八幡] 坂本城跡地区を散策 明智塚
[休暇村近江八幡] 小谷城
[休暇村近江八幡] 講師:歴史資源開発機構主任研究員 大沼 芳幸 氏

料金46,000円~50,500円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2026年3月4日~1泊
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)和食
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の21時まで
支払方法
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プランのポイント

◆歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。休暇村近江八幡のツアーにはかかせない大沼先生の解説はとにかく面白くて興味深く、初めてツアーに参加される方が「先生は何者?」と添乗員にこっそりお尋ね頂く場面もあるなど、推しが多く人気です!

プラン紹介

近江に豊臣ファミリーの足跡をたどるシリーズ3回目。今回は、豊臣兄弟が信長に認められ、城持ち大名となるきっかけとなった小谷城攻撃戦の城郭、天下掌握の起点となった坂本城、そして豊臣ファミリーが帰依した社寺を探訪します。
★ツアー見どころ★
◎小谷城・・・小谷城は浅井家が3代にわたって居城としていました。湖北の大名・浅井長政、戦国一の美女と言われた織田信長の妹、お市の方や、その間に生まれた浅井三姉妹(茶々・初・江)ゆかりの城です。織田信長との戦いで浅井家が滅んだあと、羽柴(豊臣)秀吉に与えられましたが、秀吉は今浜(現在の長浜)に城を築いたため、そのまま廃城となりました。当時の面影を偲ぶとともにお市の方と3娘たちの生涯に思いをはせることができます。今回は天候次第にもなりますが、山歩きができる装備と服装でのご参加をお願い致します。
◎虎御前山・・・戦国時代、織田信長が小谷城の浅井長政を攻めた折、最前線として虎御前城を築き、柴田勝家の陣が置かれました。信長は3回にわたって砦を築かせていますが砦は小谷城落城後すぐに壊されました。
◎坂本城縄張り散策・・・1571年(元亀2年)、比叡山焼き討ちの後、光秀に近江国滋賀郡が与えられ、織田信長の命によって京と比叡山の抑えとして築城した。安土城につぐ天下第二の城と評されるほどの豪壮華麗なものであ、琵琶湖に面する平城です。遺構は市街地化によりほぼ消滅しており、城跡は国の史跡に指定されています。
◎西教寺・・・1571年の比叡山焼き討ちで災禍を被った西教寺。その復興に貢献したのが明智光秀です。光秀は焼き討ち直後に坂本城の城主となり、西教寺の檀徒に。天正10年にこの世を去った光秀は、正室の熙子(ひろこ)や一族の墓とともに祠られています。

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◎日吉東照宮・・・徳川家康公は没後、静岡の久能山東照宮、後に栃木の日光東照宮にお祀りされましたが、東照宮造営に縁の深い天海上人が天台宗の僧侶であったこともあり、元和九年(1623)徳川三大将軍家光公の時に比叡山の麓に造営されました。
◎日吉大社・・・比叡山の麓に鎮座する日吉大社は、およそ2100年前、崇神天皇7年に創祀された、全国3800余の日吉・日枝・山王神社の総本宮です。平安京遷都の際には、この地が都の表鬼門(北東)にあたることから、都の魔除・災難除を祈る社として、また伝教大師が比叡山に延暦寺を開かれてよりは天台宗の護法神として多くの方から崇敬を受け、今日に至っています。
★★小谷城・虎御前山城・坂本城は長距離を歩きますので、対応可能な服装でご参加ください★★


観音様と天台総本山

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[休暇村近江八幡] 赤後寺千手観音
[休暇村近江八幡] 園城寺観音堂
[休暇村近江八幡] 延暦寺根本中堂回廊
[休暇村近江八幡] 安念寺いも観音(長浜市)
[休暇村近江八幡] 渡岸寺向源寺
[休暇村近江八幡] 渡岸寺
[休暇村近江八幡] 園城寺鐘楼
[休暇村近江八幡] 講師:歴史資源開発機構主任研究員 大沼 芳幸 氏

料金47,000円~51,500円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2026年3月16日
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)和食
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の21時まで
支払方法
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プランのポイント

◆歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。休暇村近江八幡のツアーにはかかせない大沼先生の解説はとにかく面白くて興味深く、初めてツアーに参加される方が「先生は何者?」と添乗員にこっそりお尋ね頂く場面もあるなど、推しが多く人気です!

プラン紹介

近江をこよなく愛した白洲正子。白洲正子の感性の源が近江の自然と近江の社寺ではなかったでしょうか。今回は白洲正子の感性の原点を、湖北の観音様、そして天台宗の文化からアプローチしてみたいと思います。
★旅のみどころ★
◎赤後寺・・・湧出山(ゆるぎやま)の中腹に建ち、かつては足利尊氏から荘園を寄与され、隆盛を極めたといいます。厄を転じて利となす「転利(コロリ)観音」として親しまれており、三回参拝すれば長患いせず極楽往生できるともいわれています。
◎黒田観音堂・・・行基建立のお寺のひとつ。一木造りの千手像は平安時代初期の作で、18本の腕を持つことから准胝観音と見ることもできると言われている。厳しさの中に優しさを覗かせているような面影で夫婦円満、治病の御利益があると厚く信仰をいただいております。
◎安念寺いも観音・・・戦国の兵火から逃れるため、村人らにより土中に埋められ、その後、余呉川で洗い清められて安置されたと伝わる。別名「いも観音」とも呼ばれて親しまれております。
◎渡岸寺観音堂向源寺・・・お堂に安置される十一面観音は、日本全国に七体ある国宝十一面観音の中でも最も美しいとされる日本彫刻史上の最高傑作といわれ、祈りの仏にふさわしい、慈愛に満ちたお姿の観音さまです。

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◎比叡山延暦寺・・・比叡山延暦寺は、延暦7年(788年)に最澄(伝教大師)が開創した天台宗の総本山で、1200年以上の歴史を持ちます。平安時代には学問と修行の道場として発展し、法然、親鸞など多くの名僧を輩出し、「日本仏教の母山」と呼ばれています。平成6年(1994年)に世界文化遺産に登録されました。比叡山延暦寺の根本中堂の「平成の大改修」は、2016年(平成28年)から始まり、当初の予定から延長され、令和12年9月(2030年9月)に完了予定です。
◎園城寺・・・西国三十三所観音霊場の第十四番札所です。琵琶湖と大津市街を一望する景勝地にあり、古くから文人墨客に親しまれてきました。
観音堂は、南院札所伽藍の中心建築で、後三条天皇の病気平癒を祈願して延久4年(1072)に創建されたと伝えます。その後、現在地への移築と焼失を経て、元禄2年(1689)に再建されました。本尊で重要文化財の如意輪観音坐像は33年ごとに開帳される秘仏です。また、近江八景の一つである「三井の晩鐘」でも有名です。なお一般には三井寺(みいでら)として知られています。
★★寺院の境内を歩きますので、歩きやすい服装でご参加ください★★

桜の名所🌸海津大崎クルージングと信楽のMIHOミュージアム:桜バス旅

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[休暇村近江八幡] ミホミュージアム
[休暇村近江八幡] ミュージアム 桜色トンネル
[休暇村近江八幡] 信楽 たぬき
[休暇村近江八幡] 講師:歴史資源開発機構主任研究員 大沼 芳幸 氏
[休暇村近江八幡] 海津大﨑
[休暇村近江八幡]

料金49,000円~53,500円(1名様あたり)

※料金は消費税込み価格です。
実施日 2026年4月7日~1泊
お食事 昼食あり ・朝食あり ・夕食あり
夕)和食会席 朝)ビュッフェ 翌昼)和食
泊数
1泊
予約受付締切
宿泊日4日前の21時まで
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プランのポイント

◆歴史資源開発機構主任研究員 大沼芳幸氏が同行。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。休暇村近江八幡のツアーにはかかせない大沼先生の解説はとにかく面白くて興味深く、初めてツアーに参加される方が「先生は何者?」と添乗員にこっそりお尋ね頂く場面もあるなど、推しが多く人気です!

プラン紹介

1日目は長浜港汽船観光船乗り場集合11:30していただき、海津大崎桜クルーズで長浜港より海津大崎へクルージング(貸切ではごいざいません)。海津大崎の桜をお楽しみください。二日目は、紫香楽陶芸の森で春を探し、春の陽ざしが良く似合う飯道寺の十一面観音、圧巻のシダレザクラトンネルを通り(ただし開花と重なれば)、ミホミュージアムを観覧します。
★旅のみどころ★
◎“日本さくら名所100選”にも選ばれている『海津大崎の桜』。
樹齢80年を越える老桜から次世代へ引継ぐ若木まで約800本の華麗なソメイヨシノが、びわ湖岸延々4キロにわたり桜のトンネルをつくります。湖岸には珍しい岩礁が点在し、奥びわ湖の景勝地として知られる『海津大崎の桜』と船の旅をお楽しみください。クルージングの後は 北国街道沿いに続く古い街並の一角にある総称「黒壁スクエア」の散策です。明治時代から黒壁銀行の愛称で親しまれた古い銀行を改装した「黒壁ガラス館」を中心に、ガラスショップや工房、ギャラリー、体験、レストランやカフェなど魅力あふれるお店が、古い街並の中に点在しています。
また、まちなかを少しはなれると、日本一大きな琵琶湖や山々に囲まれた自然豊かな風景が広がります。長浜・黒壁スクエアは、古いまちなみの中の伝統や新しいアート、自然の豊かさを同時にお楽しみいただける場所です。 
◎飯道寺・・・飯道山の麓にある天台宗寺院。もと飯道寺の法灯を明治維新後ひきついだものです。阿弥陀如来坐像、十−面観音立像、地蔵菩薩立像は国の重要文化財です。

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◎信楽(紫香楽)陶芸の森・・・やきものの町・信楽にある「陶芸」をテーマにした緑豊かな文化公園です。中には陶芸専門の美術館「陶芸館」や、信楽焼のショップ&ギャラリー「信楽産業展示館」、また国内外のアーティストが滞在制作する「創作研修館」を備えています。※今回陶芸館へは行きません。
◎ミホミュージアム・・・「MIHO MUSEUM」とは、滋賀県甲賀市信楽町の山中にある美術館です。世界的建築家I.M.ペイ氏が「桃源郷」をイメージして設計した建物が特徴的で、日本美術から世界の古代美術にわたるコレクションは約3,000件からなり、そのうち約250件を公開しています。しだれ桜の並木道に導かれ、トンネルと吊り橋を越えて美術館棟へと続くアプローチが桃源郷の入り口。銀色の壁面に覆われたトンネルは、春になれば桜が、秋になれば紅葉が映り込み、四季折々で異なった表情が楽しめます。
★★桜の時期とずれる場合もありますが、なるべく桜を求めて移動したいと思います★★

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