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2023.11.01

奥能登国際芸術祭を回るなら連泊プランがおススメです

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スタッフ名:吉岡

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先日、奥能登国際芸術祭へ行ってきました!

休暇村能登千里浜から外海を回り、48あるイベント会場へ

あいにく、、、お天気は雨、、、すごい強風。
それでもたっぷり芸術観光できましたよ。
作品は、野外、室内とあり外海側に約半分、内海側に約半分あります。
パンフレットに大きくある赤い船の作品「時を運ぶ船」は1番目の作品で外海から回ると一番最初に
見れる作品です。
道路沿いに分かりやすい看板やのぼり旗も出ており、また駐車場の案内係のスタッフもいるため場所もわかりやすいです。
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室内の作品を観光する際は入場料金がかかります。

入場料金は作品会場により違い27カ所ある内、高い場所だと800円とか。
全部回るのであれば「作品鑑賞パスポート」のお求めがおススメです。
大人1冊3,300円なので、とってもお得です!もちもん休暇村能登千里浜でも販売いたしておりますよ!
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私が回った日は、強風雨のお天気だったので野外の作品は、じっくりと眺めることが難しく足早に回りました。
お天気が良ければじっくりと眺めたかったです。
作品は、奥能登珠洲をメインに配置してあるので海沿いをひたすら走り、時には山中にと、思った以上に結構時間がかかります。
途中ご飯も食べ観光もとなると、到底1日では回り切れません。

そこでおすすめするのが休暇村能登千里浜の連泊プランです。

連泊プランは通常料金で2泊宿泊するのとば違い、お得な価格で2泊ご利用いただけます。
ちょうど作品も外海、内海とあるため目安とすれば外海の作品を鑑賞して珠洲の先端の狼煙の灯台(道の駅)まで行き休暇村能登千里浜に戻り、翌日は内海の作品を観賞するとゆっくり回って見ることが出来ますよ。時間に余裕があれば美味しいお食事も楽しめますよ。

会期は2023年9月23日~11月12日(木曜定休)

国内外のアーティストの作品はすばらしく感動しました

また地元の方もスタッフとして展示会場にいて楽しいお話も聞けて、ほのぼのした気持ちになりました。
室内の会場は廃校した保育所や小学校なので室内、テーブル椅子など小さく可愛らしく子供心を思い出し懐かしい気持ちにもなりました。
ぜひ皆様にも見ていただきたい芸術祭です。
作品の中には、自ら着用できるものもあり楽しめますよ。

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