グルメ

2021.01.19

淡路島の鍋奉行は実に名奉行!

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スタッフ名:レストラン 山本

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 こんにちは。この間休日を利用しまして洲本市本町にあります『鍋奉行 たへゑ』さんへ行って参りました。
 洲本市街地の中心を通る『堀端筋』沿いにあるお鍋屋さん。淡路島の“弁天さん”こと『厳島神社』もこの道沿いに
ありますZOI。先日開店1周年を迎えたという『たへゑ』さんは島内でも有名で、特に寒い時期には絶大な人気を
誇りますZOE。私今回満を持して、今年初の初探訪へ行って参りましたYOH。SOレッツGOH 2021!
 「おお~、お洒落だぁ♪」外観と同様黒で統一された店内はとてもシックで落ち着きのある、まさに“大人の空間”
という言葉がピッタリのオーラが醸し出されてい(初)マッスル。コレは私の妄想ですが、何かカウンターでカクテルを
シェイクする髭マスターの姿をイマジンしましたZOH。スタッフ~の方と店長にまずはご挨拶、お話を伺いました。
現在お店は1階のテーブル席数台とカウンター席のみですが、今後改修して2階に個室も作る予定なのだSOHで。
きっとオシャンティーな匠の個室が出来上がるのでSHOW。SO楽しみデス☆
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 今回は平日限定のランチメニューから、『なべ焼き 豚キムチうどん定食』を注文しました。「お待たせしました♪」
スタッフィ~の方が持ってこられた盆を見た瞬間、初OMG(オーマイガー)炸裂!土鍋の蓋穴から湯気がフォ=!っと
吹き出しているのYOH。「オホ=!土鍋の機関車トー〇スYAH!」すいませんヌ、湯気で曇って写真が撮れなかったの
ですが、凄い熱アツの土鍋がやって来ましたZOH。正直鉄鍋とかアルミ鍋を勝手にイメージしていたので、まさか
蓋付きの土鍋がやって来るとは想像もしていませんでした。コレが淡路の鍋奉行や~節炸裂なのデス☆ 
 蓋穴の湯気がおさまるのを待って、いざオープン・ザ・リッド!「うひゃ=!無茶苦茶美味しSOHなのYOH!」この
ビジュアルは完全に“キムチ鍋”、実に食欲をそそりマッスルガー、まずは小鉢のもやしと茶碗蒸しからファルファルっと
頂いて、今年の初ファルをキメましたZOH。だって私猫舌ですから~W。全てのランチメニューに小鉢と茶碗蒸しが
付いてくるSOHで、淡路のお奉行様は実に太っ腹なのデス☆ ポンポ=ン!
 さあそれでは、鍋焼きうどんの実食に行きまっSHOW TIME 2021 FIRST!「うおおお!うんめ=っす!」こりゃ実に
熱くて辛くて美味ひ~のYOH!アフアフ言いながらうどんがド=ンと進むこと進むこと!お鍋の〆を最初から食べる
感じですね。あとこの玉子、とろっとろの塩梅がとても良いですZO。コレは土鍋の上に落とした生卵が余熱だけで
温玉状態に仕上がっているのでSHOWね♪ あと今さら思うのですが、どうしてコレほどキムチと豚肉って相性が
抜群なのでSHOW?もう卑怯なくらい最強やろ=!いや~、とても身体が温まりますZOH。
 熱アツのドンウ~をファルファルっと頂いたあとは、残ったスープを楽しみまっSHOWGUN!通常この展開なら
替え玉を追加注文するところですが、皆様ご安心ください、この定食には白ごはんが付いていますZOH。しかも大盛り
無料・おかわり自由ときたもんDA。さすがはお奉行様、太っ腹の神対応がここでも炸裂デスポ=ン!ご飯の上から
スープをかけて、キムチ雑炊にして頂いてみるマスカラス。「ああ~、最っ高♪」これぞ至極の炭水化物フルコース。
残った温玉と白ごはんが絡み合って、絶妙なハーモニーを奏でるのでした。いや~辛い辛い♪ 最後は“お口休め”の
お漬物。残しておいた白ごはんと一緒に頂いて、口の中をサッパリンコさせましたとSA。
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 いや~、美味しかったぁ!もう無っ茶温まりましたYON♪4♪  店長、どうもごちそうさまでした!
 
 
 皆様、当『オッスおら山本ブログ』ではこれからも淡路島の魅力的な情報を紹介して参りマッスル。
今年もまた見てくださいね♪ シ~ミファン#ソンラシド~♬
 
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撮影協力:『鍋奉行 たへゑ』 TEL 0799-20-1332 ※日曜定休日・不定休有(ランチタイムは平日のみ営業)
              休暇村南淡路より車で約40分
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