グルメ

2020.03.22

淡路島のカレー屋さんで豚丼も食べちゃおう♪

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スタッフ名:レストラン 山本

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 こんにちは。この間休日を利用しまして洲本市本町にあります
『Jyo’s Curry(ジョーズカリー)』さんへ行って参りました。
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 古民家の飲食店が集う淡路島のディープスポット「洲本レトロこみち」。
中でも映画館の裏通り、代表格『こみち食堂』さんがある路地は、最も
ディープな通りとして地元では有名なのデス☆ その『こみち食堂』さんで
食べられた人気の❝間借りカレー❞『Jyo’s Curry』さんが独立し、ご近所に
移転されたのが昨年の12月。SO!リニューアルほやっほやなのですYOH。
それでは、今回探訪した模様を紹介しまっSHOWGUN!コココココ♪
 
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 古民家の立ち並ぶ6丁目通りにあって、『Jyo’s Curry』さんの新店舗は
通常の民家をリフォームしていマッスル。家庭的な印象の店内ですが、床に
使用した黒い木材や椅子・テーブルのチョイスが実にレトロテイストですね。
Oh,あれは!天井に私のオキニー、シーリングファンがフォンフォンと回って
いマッスラー。いや~、ナイスですね~♪ ベリーGJ(グッジョブ)デスYOH!

― Q極の選択!? ―

 『こみち食堂』さんで営業されていた時から、『Jyo’s Curry』さんの特製
豚丼は地元でも大評判でした。今回豚丼とカレーのどっちをいただこうか?と
熟慮しましたが、カレー屋さんに探訪して「カレーライスと違うか~」と
ツッコまれるも良し、「カレーライスやないか!」とツッコまれるも良さげと
判断し、結局両方注文することにしましたYON♪ あと他のメニューに
ローストビーフ丼もあって人気が高いのですが、それはまた別の機会に。
さすがに3品はお腹に入らないですし、ローストビーフは前回の話とカブり
マスカラ~W(※3/8記事参SHOW)。
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 それではまず『淡路島豚丼』から実食に行きまっSHOW TIME FIRST!
「オホ=!うんま~い♪」コレは豚肉の味付けが絶妙デス☆ バナ~ナを
食べさせて育てるという淡路島産の「えびすもち豚」を、味が染み込むまで
煮込んで仕上げた逸品で、まあ白ごはんに合うぃ~ん♪ですZOI。甘めの
味付けですので、本来の私なら辛子をつけてごはん大盛りでファルファルを
キメるところですが、次のカレーに余力を残すため、そのままでファルっと
平らげマッスラー。
 
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 さあ前菜の豚丼(?)を瞬殺した後で、次の『淡路島カレー』を実食しまっ
SHOW TIME SECOND!「おお、甘=い!ん、ん?Oh~辛~♪」コレは
味の波状攻撃や~!なのデス☆ ルーに溶かし込んだ淡路玉ねぎの甘さが
最初口の中に広がって、後からスパイスの辛さが襲いかかってきましたYOH。
いつも通り辛口で注文しましたが、いつもと違うのはライスが大盛りでは
なく❝並❞なので、辛口のルーが段々と強烈になって参りマッスラー。
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 ここで辛味を緩和させるべく、追加で半熟卵を投入しMAX!「おお!
ナイス♪」味わいがマイルダーになりましたZOI。お腹が空いている時は
炙りチーズを入れちゃうぃ~んという選択肢もありますが、豚丼の後に
チーズは無理でしたW。付け合わせのらっきょう・福神漬けも、ひと手間
かけてスライスさせていますので、カレーライスに良く絡んでくれましたYON♪
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 怒涛のペロリんちょ劇場をファルファルフェルっと完結させた後は、ホット
コーヒーを飲みながら食後の余韻に浸りつつ、ヒリヒリした口の中を緩和させ
ましたYOウィ~ン♪ こちらの焙煎豆は店長が、ご実家のある愛媛・新居浜から
持って来られているSOHで。 ふぅ~、やっぱり挽きたてのコーヒーは香りが
違いますYON♪4♪
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 いや~、美味しかったぁ!今回の❝食後あるある❞ですが、ファルファル連発で
ペロリんちょをキメた後は、右手がファルっと「フ」になりがち~W、なのでした。
おあとがよろしいYOHですねェ。ココココ♪

 店長、どうもごちそうさまでした!
 
 皆様も淡路島にお越しの際は、「洲本レトロこみち」のカレー屋さんで
絶品の豚丼とカレーライスを是非楽しまれてはいかがでしょうか。
 
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お問合わせ:『Jyo’s Curry』 TEL:080-4951-1568 ※木曜定休日
   住所:兵庫県洲本市本町6-4-36 休暇村南淡路より車で約40分
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